タイトル

楽器を奏でることは生きている証、心に残る名曲をあなたの自身の手で・・・。
映画『タイヨウのうた』主題歌『Good-bye days』を1泊2日で習得するツアー登場!


同世代の圧倒的な人気を誇るアーティストYUI主演の映画『タイヨウのうた』(2006年6月17日(土)全国ロードショー)。最近の音楽映画ブームの中でも、これほどまでに音楽がストーリーに密接に関わっている映画はありません。

まるで『ロッキー』を観た観客が、自分もボクサーになった気分で劇場を後にするように・・・、この『タイヨウのうた『を見終わった観客は必ず、劇中でポイントとなる楽曲「Good-bye days」(作詞/作曲YUI Sony Music Records Inc.)を弾きたくなる・・・、そんな映画なのです。
そんな想いを1泊2日のツアーで叶えてしまうのがこの
【楽器挫折者救済合宿in西湖 映画『タイヨウのうた』スペシャル!】です。

指導するのは、現在400人を越える楽器挫折者を救済した実績を持つ、「楽器挫折者救済合宿」講師でありマルチミュージシャンの【きりばやしひろき】。1泊2日という短期間にもかかわらず、「Good-bye days」をアコースティックギターで奏でられるようにいたします。

しかもこのツアーは「Good-bye days」を習得しながら、映画『タイヨウのうた』のロケ地【バス停】【駅前公園】を巡るという、まさに音楽を含めて映画の世界にどっぷりと浸れる内容です。

さらにただ習うだけではなく、ツアー参加者の2日間の成果の場として、実際に『タイヨウのうた』を公開中の映画館【藤沢オデヲン】にて、映画上映後の興奮冷めあらぬお客様の前で「Good-bye days」を披露していただきます。前日に初めてギターに触った人を、翌日には人前で演奏させてしまうという、普通では到底考えられないことを、きりばやしひろきによる楽器挫折者救済マジックは実現可能にしてしまうのです。

2日間のレッスンの場は富士山麓の静寂な湖【西湖】。民宿「東村」別館である、まるでタイムスリップしたかのような古き良き時代の広い民家を貸切り
、集中できる環境で練習に没頭して頂きます。

今までの映画ロケ地巡りツアーとはまったく違い、映画の感動的なシーンで使われていた曲を実際に演奏するという、まさに夢のようなツアーなのです。

あなたも自らの手で、あの感動の「Good-bye days」を奏でてみませんか?


http://www.taiyonouta.jp/
2006年6月17日(土)から全国ロードショー

月の光の下で、
限られた時間を
歌と一緒に生きた
少女の物語

歌うことは生きている証、心に残る名曲の誕生。

太陽にあたれない少女を演じるYUIのデビュー曲「fell my soul」がCXドラマ「不機嫌なジーン」の主題歌に起用され、同世代から圧倒的な支持を集めるシンガーソングライター。映画初主演とは思えないリアルさと、透明感ある歌声で、命の輝きを伝える。相手役は「木更津キャッツアイ」などで一躍人気を博した塚本高史。今までの個性的なキャラクターと一変、純粋な愛を懸命にそそぐ役柄は、彼の新たな魅力を引き出す。
また、主題歌「Good-bye days」は、この映画の中で雨音 薫の気持ちになって、撮影と同時進行でYUIが書き下ろした新曲。愛する“君”に向かって気持ちをまっすぐに伝える歌詞は、物語に深みを与える。そして、残された時間の悲しさよりも、ポジティブに生き抜く勇気を伝え、今までにない喜びの涙を届けます。


<LIVE> この気持ち、歌にしたい
<LIFE> まっすぐに、生きたい
<LOVE> この歌を、君に届けたい

夜だけ会おうよ。
太陽が沈んだら迎えに行くよ。

雨音 薫(YUI)、16才。学校に行かず、夜になると駅前の広場で歌い続ける毎日。彼女は、太陽の光にあたれないXP(色素性乾皮症)という病気を抱えていた。昼と夜の逆転した孤独な毎日。彼女は歌うことでしか生きていることを実感できないのだ。そんな彼女の秘密の楽しみ、それは、彼女が眠りにつく明け方からサーフィンに向かう孝治(塚本高史)を部屋の窓から眺めることだった。
太陽の下では決して出会う事のない二人だったが、運命は二人を引き寄せる。
初めてのキス、初めての恋。普通の幸せを夢見るようになる薫だが、自分の残された時間が少なくなっていることを知る。“歌うことは生きている証”。彼女の歌に心を揺さぶられた孝治は、彼女にある約束をする。


出演:YUI 塚本高史 麻木久仁子 岸谷吾朗 通山愛里  田中聡元  小柳 友 ふせえり  小林 隆  マギー  山崎 一
原作/脚本:坂本賢治『タイヨウのうた』(ソニー・マガジンズ)
監督:小泉徳宏
音楽:YUI/椎名KAY太(オリジナルサウンドトラック『タイヨウのうた』Sony Music Records Inc.)
主題歌:「Good-bye days」作詞/作曲:YUI(Sony Music Records Inc.)
製作:松竹/S・D・P/ROBOT/ソニー・ミュージックレコーズ/ジェネオン エンタテインメント/ツイン/日本出版販売/Yahoo! JAPAN 制作プロダクション:ROBOT 宣伝:KICCORIT/P2 配給:松竹 DTS STEREO (c)2006「タイヨウのうた」フィルムパートナーズ

◆開催日
2006/7/8(土)〜2006/7/9(日) (1泊2日)
◆方面
西湖 民宿「東村」

〒401-0333 山梨県南都留郡 富士河口湖町 西湖西2-1
◆旅行代金 (お一人様あたり)
14,800円(税込)
※楽器レンタルコースの場合は、15,800円(税込)
◆添乗員
同行いたしません。
楽器挫折者救済@スタッフが同行いたします。
◆定員
最大20名(最少催行人員:10名)

*定員になり次第しめきります。
*レンタルアコースティックギターは先着15名まで。
*アコースティックギター未経験者・初心者・経験者いずれも大歓迎です。
◆受付締切日 ※定員になりました(受付終了)
開催日より7日前 または定員に達し次第
【1日目】 2006年7月8日(土)
09:45 新宿高速バスターミナル 集合
10:10 新宿高速バスターミナル出発
12:00 河口湖駅着 送迎車により西湖へ
12:30 西湖「東村」着&ミーティング
13:00 昼食 「東村」別館へ移動
14:00 「Good-bye days」1st リハーサル
18:00 夕食
19:00 入浴
20:00 「Good-bye days」2nd リハーサル
歓談しながらリラックスしてリハーサルを行います。
24:00 本館にて就寝
【2日目】 2006年7月9日(日)
06:00 起床
06:15 早朝ウォーキング&「Good-bye days」モーニングリハーサル
08:00 朝食
09:00 「Good-bye days」3rdリハーサル
12:00 昼食
13:00 「Good-bye days」ラストリハーサル
15:00 貸切バスにて西湖出発
17:00 鎌倉着
映画『タイヨウのうた』ロケ地【バス停】【駅前公園】見学
18:00 藤沢オデヲン
18:40 映画「Good-bye days」鑑賞後のお客様の前で2日間の成果を披露!
19:00 現地解散

お申し込み方法 ※フォーム下の注意事項もご覧下さい (今回の募集は定員になりました。受付終了)
◇お申込みフォームに必要事項をご入力の上、送信してください。
◇インターネット申し込みが苦手な方や、送信が上手くいかない方は、日本旅行イベント・コンベンション部 (03-5565-9895)までお電話いただければ、申し込み書を郵送致します。お気軽にご連絡ください。

(*)の項目は必須です。  SSL対応のページへはこちらから
申し込みコース (*) 楽器挫折者救済合宿in西湖 映画『タイヨウのうた』スペシャル!(¥14,800)
楽器レンタル アコースティックギターレンタル希望
レンタル希望の方はチェックしてください。( ※レンタルの場合の参加費は¥15,800)
お名前 (*)
フリガナ (*) 全角カナ
性別 (*)
生年月日(*) 半角(例:1979年12月5日の場合→ 1979/12/05)
住所(*)
郵便番号
都道府県
ご住所
(例)新宿区西新宿1-2-3 救済ビル101号室
電話番号(*) 半角 (例:03-0123-4567)
携帯電話 半角 (例:090-1234-5678)
職業  その他選択の場合ご入力ください
メール(*) 半角 (例:name@abc.ne.jp)
※E-mailアドレスに半角英数字と「.(ドット)」「-(ハイフン)」「_(アンダーバー)」以外の文字を
使用されている場合は、このフォームからの送信はできません。
その場合は「gakki@q-sai.net」まで必要事項をメールでご連絡ください。


参加申込書送付先  
※ご自宅以外を選択の場合、送付先をご入力ください
 ▼お手数ですが、下記のアンケートにもお答えください。

映画『タイヨウのうた』を知っていますか?ご覧になりましたか?
知っている、映画も見た  知っているが、まだ見ていない
知らないが見てみたい   知らない、興味もない
アコースティックギター演奏の経験はありますか?
経験あり  経験なし
「経験あり」を選択された場合、どれくらい演奏されたことがあるかご記入ください。
(バンド経験あり、○ヶ月くらい練習したことあり、個人練習中、など)
アコースティックギター以外で、これまでに演奏したことのある楽器はありますか?
ある場合はご記入ください。(例:ギター1年、ピアノ 子供の頃少し、など)
このツアーをどこでお知りになりましたか?
その他、何かありましたらご自由にお書きください。
先着順で受け付け、定員になり次第締め切らせていただきます
■(*)項目の入力は必須です。
■今回のイベントは(株)日本旅行イベント・コンベンション営業部の旅行企画・実施となります。
■先着順で受付け、定員になり次第締め切りとさせていただきます。

<参加代金に含まれるもの>
開催期間の宿泊料金(部屋は参加者の方同士の相部屋になります)、食事料金現地(朝1回、昼2回、夕1回)、受講料、JR新宿駅から開催地までのバス代、開催地からJR藤沢駅までのバス代

<参加代金に含まれないもの>
ご自宅から集合場所までの交通費、解散場所からご自宅までの交通費、個人的な費用(クリーニング・電話・電報・郵便・飲食物・その他個人的性質の諸費用及びこれらに伴うサービス料・税金等。また、障害疾病に関する医療費及び任意による旅行障害保険料)
●旅行規約(お申し込み前に必ずお読み下さい)

≪お申し込みに関する重要事項をご案内いたします≫
●申し込み方法
所定のお申込みフォームにてお申込みください。その後こちらより請求書(旅行代金14,800円または15,800円)を郵送いたしますので、所定の銀行口座にお振込みください。
●契約の成立時期
募集型企画旅行は、当社が契約の締結を承諾し、旅行代金を受理した時に成立いたします。
旅行企画・実施 (株)日本旅行  国土交通大臣登録旅行業 第2号
「日本旅行業協会正会員」「ボンド保証会員」「旅行業公正取引協議会会員」
 
株式会社日本旅行イベント・コンベンション営業部
「楽器挫折者救済合宿in 西湖 映画『タイヨウのうた』スペシャル!」デスク
〒104-0061 東京都中央区銀座7-13-10 日本興亜銀座ビル5階
電話 03-5565-9895 FAX 03-5565-9899
総合旅行業務取扱管理者 阪本雅弘
営業時間:平日9:30〜17:30 休業日:土曜、日祝日

■総合旅行業務取扱管理者とは、お客様の旅行を取り扱う支店での取り引きする責任者です。この旅行に関し、担当者からの説明にご不明な点があれば、ご遠慮なく上記の取り扱い管理者にお尋ねください。

<旅行企画・実施>
日本旅行イベント・コンベンション営業部

〒104-0061
東京都中央区銀座7-13-10 日本興亜銀座ビル5階
TEL 03-5565-9895 FAX 03-5565-9899
<イベント企画>
楽器挫折者救済@×KICCORIT×コミュニケーションプラス
<協力>藤沢オデヲン




●メールでのお問い合わせは下記アドレスへお願いいたします。
gakki@q-sai.net

【楽器挫折者救済@と映画『タイヨウのうた』が出会ったきっかけ】
このツアーの全てのきっかけは、ある二人の映画宣伝マンが楽器挫折者救済合宿の門を叩いたことから始まった・・・。
映画『タイヨウのうた』公式ブログ 「タイヨウ兄弟がいく!」
「歌う宣伝」を目指す2人の宣伝マンがのた打ち回る完全リアル・ドキュメント・ブログ!!

【こちらより人情編・修行編をご覧ください】



今回イベントは終了いたしました。
こちらからイベントの様子(合宿速報)がご覧いただけます!